予定表 -詳細情報-

件名 国際シンポジウム「ESDと大学2―持続可能な地域社会のために―」 (学内向け,学外向け,学生向け,院生・研究者向け,一般向け)
開始日時 2014年 2月 8日 (土曜日)   13時30分
終了日時 2014年 2月 8日 (土曜日)   17時30分
場所 滝子キャンパス 1号館210教室
問い合わせe-mail esd@hum.nagoya-cu.ac.jp
詳細 国際シンポジウム「ESDと大学2―持続可能な地域社会のために―」

司会:成玖美(名古屋市立大学人間文化研究科准教授)

ESD in the university - regional community interface(大学と地域社会をつなぐESD)
クレメンス・マーダー(Clemens Mader)(ドイツ・リュネベルグ大学客員教授)

The education of Green Lifestyle for Korean citizen(韓国市民のグリーン・ライフスタイル教育)
朴泰潤(パク・テユン)(韓国・延世大学教育学研究科教授)

仙台広域圏ESD・RCEに果たす宮城教育大学の役割(仮)
小金澤孝昭(宮城教育大学教授、国際理解教育研究センター長)

北九州まなびとESDステーションにおける大学横断型実践的ESD教育の展開

真鍋和博(北九州市立大学基盤教育センター教授、地域創生学群長、地域共生教育センター長)

大学と博物館とのESD的連携の試み
阪井芳貴(名古屋市立大学人間文化研究科教授、人間文化研究所長)

日時 2014年2月8日(土)午後1時30分~5時30分

開催場所 名古屋市立大学 滝子キャンパス 1号館210教室

対象 どなたでも自由に参加できます
受講料 入場無料

備考 以上の報告の後、10~15分の休憩を経て、質疑応答:約1時間
とりわけフロアとパネリストの討論を重視。
マーダー氏と朴氏の報告は英語、他の方の報告は日本語でなされます。(通訳はありませんが、事前にすべての報告の日本語版と英語版を準備・配布します。)
質疑応答は通訳を介して行います。

申込・問合せ
連絡先:TEL 052-872-5808
E-Mail esd@hum.nagoya-cu.ac.jp
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対象者 学内向け,学外向け,学生向け,院生・研究者向け,一般向け
最終更新日 2014年 1月 23日 (木曜日)
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